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Meet With...とは?

About Meet With....

Meet With...

株式評論家、日本投資インストラクター歴40年の大岩川源太(源太塾開業)は個人投資家向けに投資教育をおこなっており、累計受講数は1.5万名を超えました。

「Meet with...」では企業の「生の声」を個人投資家にお届けするために、各企業×大岩川源太主催の「個人投資家向けオンライン企業IRセミナー」を開催しております。

「どのようなIR活動をしていけばいいのかわからない。」「投資家に自社の魅力をどう伝えたら良いのかわからない」の課題にも一緒に考えて解決していきます。

開催費用は無料です。是非ご相談ください。

セミナー視聴者数は1600名にもなります。

オンラインセミナー
6大メリット

Online seminar 6 advantages.

会場不要

好きな場所から参加可能。
会場準備もいらないので、気軽にセミナーが開催できます。

数千人の個人投資家

全国配信、海外へも可能に!
オンラインなので、人数制限もありません。

初回無料

無料でセミナーが出来て、
投資家へアピールできるのはここだけ!
※配布物は別途相談

アーカイブ配信

もう一度聞きたい方、
参加できなかった方へ再配信!

コールセンター

専用サポートチームがいるので、
質疑応答にも丁寧に対応します。

アンケート実施

アンケートを取り、
個人投資家の考えを知ることができます。

セミナー開催実績

Seminar holding results.

株式会社ステムリム

(4599 / 東証グロース / 医薬品(本社:大阪府茨木市)

再生誘導で難治性疾患を克服する「再生誘導医薬」の開発を目指すと注目されているバイオ企業。

株式会社ステムリム 代表取締役:岡島 正恒社長とIRセミナーを開催いたしました。

開催日:2022年10月4日(火)

視聴人数約:1600名

株式会社ステムリム - https://stemrim.com/

セミナー実施・比較レポート

Seminar implementation/comparison report.

当社主催
IRセミナー
当社主催
オンラインセミナー
参加者・視聴者 100名前後
※当日不参加者も有
1000人以上
※アーカイブ配信5000以上
費用 700,000円前後 200,000円前後
開催場所 東京や大阪のホテル(主要都市のみ) オンラインなので全国配信可能
参加企業 3~5社 1社のみ集中
デメリット 会場の空日程や費用が掛かる為、セミナーを開催したいタイミングと合わない。 直接会うことを大切にしている投資家さんや企業さんには少し寂しい印象がる。
メリット 投資家同士もつながることができ、お互いに情報交換もできる。会場全体の温度感を体感しモチベーションアップにも。 計画からセミナー開催日まで最短7日で可能。足を運べない全国、海外の投資家に向け声を届けることができ、アーカイブ配信も人気なコンテンツに。

参加・個人投資家とは?

株式投資一筋40年の大岩川氏の生徒は資産運用を会得しています。

大岩川 源太

1958年10月生まれ。投資インストラクター 株式評論家。

1981年4月大阪の老舗今川証券(現リテラ・クレア証券)入社。個人営業、株式ディーラー、事業法人・金融法人部門等を経験。

1997年2月今川証券を退社し、1998年1月ホームページ「ファイナンシャルスクウェア」を立ち上げると同時に、株式会社アセットレボリューションを設立インターネットの投資顧問として先駆け的存在に。

その後、BS放送の「源太の即効投資戦略」(2004年10月~2006年2月放送)のレギュラー司会を担当また「オリラジ経済白書」に出演し、独特の分析と口調で話題になる。

ネット媒体での活動は、日経マネーデジタル「大岩川源太の『株・1WEEK』」、日本証券新聞兜町ネット「大岩川源太の朝の一言」の執筆を行なっていた。

国内外の政治経済を得意とし、株式市場に関わる投資家の心理、企業の特性、金融業界における行動ファイナンス理論と統計を用い、独自の日程を作成。源太のポイントの日など市場の心理を確かめる独自の相場観を持つ。

ラジオ日経「源太・緑生の株教室」(毎週火曜日16:45)へ出演。企業IRセミナーにて講演なども行っている。趣味は競馬・スポーツ観戦と読書。

大岩川源太 - Wikipedia

IRセミナー内容

IR seminar content

大岩川氏は生徒へ勉強会を毎月おこなっております。

その勉強会からIR企業様へつなげる流れをとりますので個人投資家のモチベーションが上がっている状況でバトンタッチいたします。

参加意識も高く、企業さんへの興味も高まっています。

運営チームとIR企業様と連携をとり企画します。

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